ぴよぴよNEWS

2025.06.16ぴよぴよ

田植え(らいおん組)

 

もみから育てて田植えをする予定でしたが、芽が出ず休みの日に風で飛ばされ断念…。それを知った先生が、実家の稲を分けてくれ田植えをすることが出来ました!!「これがお米になるの」と、不思議そうな子どもたち。稲を大事に持ち、泥の中へ優しく入れていきます。ぐにゅっとした感触に、「先生、手を洗ってきていい」とすぐに洗いに行く子どもたち。田んぼ遊びでは、全身泥まみれで思いっきり遊び気にしていなかったのに、なぜ?と思う保育士でした。遊びとなると、楽しくて感触も汚れも気にならないのですね。(笑)

上手く育ち、お米ができた際には報告したいと思います。

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